テーマ:ニュース

なんとかなる

 ハロウィンの広告があふれていて、街中を歩いていても、腕が痛くなったりします。  私はこういうのダメなんですよね。だいたいあんなホラーな広告で、食べたり、買ったりしたくなるのかしら?と思ってしまいます。  ハロウィン関係の商品は買わない、食べないようにしています。  だって悪霊に関係してますからね。無理でしょ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

そのままで父なる神様の御座に・・・

 自分の力や功績で、神様のもとに行くのは、私には考えられなくて、  イエス様は大好きで、近づけるけど、父なる神様に近づくことは恐れ多いと思っていたけど、  それは聖書的にも間違いで、イエス様の十字架の血潮のお蔭で、そのままの私で父なる神様の御座に行けるんだと思いました。  この番組も好きでいろいろ見ました。英語が出来な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

他人事ではない

 熊本で大きな地震がありました。皆さん大変な避難生活をされているとニュースを見て心ぐるしく思っています。  私の出来ることは、わずかな募金くらいで、しっかり届けてくれるところに、募金していきたいです。  私は関西に住んでいるので、南海トラフ地震の前触れでないかと、正直不安に思っています。  他人ごとではないですよね。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

褒めようね

 私は毎日、一緒に暮らしている猫たちに「かわいいね。今日もかわいいね」と声をかけます。  ますます猫たちに愛情がわきます  嫌いな人や物事を考えると何度も(嫌だ。きらいだ。大嫌い・・・)などと思ってしまいます。  ますます憎しみが増えていきます。危険ですよね。  こ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

子どもの貧困

 NHKのクローズアップ現代で 子供の貧困について放送していました。  なんだか腹がたってしょうがなかったです。  何のための増税か、私たちの世代の若いとき(20年前くらい)もそうですが、  はっきり言って年寄優遇し過ぎでしょ。  やっぱりこれから、すでに遅いかもしれないけど、子供たちや若い世代を後押しする政策を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

狭い信仰の道

 人々が、カルト集団などに惹かれていくのには、理由があるんだと思います。  人は、やっぱり心のどこかに、ぽっかりと穴が開いていて、  それを何かで埋めたいんだと思います。  埋めることができるのは、一時的だとしても、  恋人や配偶者で埋まる場合もあるし、家族や友人で良い場合もあるでしょう。  でも、時にそれ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女性の力の活用(・・?

 アベノミクスですか、女性の力の活用といわれていますが(・・?  少子化が問題だとか、いろいろ言っている割に、  女性は、子供を産み育て、仕事もバリバリ頑張れ、年取ったら、実の親、義理の親の介護もがんばれ  みたいで、いやいや、なんでそんなに押し付けるのかな❔と思ってしまいます。  少子化の問題は、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いじめではなく犯罪だ

  滋賀県大津の中学生が自殺したニュースを聞いて、  それも自殺の練習をさせられてたとか、金銭を脅し取られたなど、  いじめではなく犯罪だと思いました。  教育委員会はいじめと自殺の因果関係が不明?などと訳のわからないことを言っていますが、  私は悪質なものは、いじめなどという言葉を使う…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

幻 ディヴッド・ウィルカーソン

 このごろTPPとか、大変なニュースが多いですね。ほんと暗い気持ちになってしまいますが、庶民の私としては、コツコツやっていくしかないよなと思っています。  だいぶ前に読んだ本ですが、幻  著者:ディヴッド・ウィルカーソン 角笛出版 を読み返しました。  1994年に出版された本ですが、(著者が幻を受け取ったのは1973年4月…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ツイッター②

 ツイッターを始めて8か月ほど。まあ、飽きずに楽しんでいます。何が楽しいかを考えてみると色々あるなあと思います  私が気に入っているところは、  ・好きな時に好きなだけ呟ける。  ・自分が選んだひとのツイートを読むことが出来る。  ・嫌ならアンフォローすればよい。  ・返信して会話できる時もある。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エステル記

  「あなたはすべてのユダヤ人から離れて王宮にいるから助かるだろうと考えてはならない。もし、あなたがこのような時に沈黙を守るなら、別の所から、助けと救いがユダヤ人のために起こるだろう。しかしあなたもあなたの父の家も滅びよう。あなたがこの王国に来たのは、もしかすると、この時のためであるかもしれない。」  エステルはモルデカイに返事を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more