もどかしい夢

 今朝、二度寝したときに見た夢です。

 私は4,5人くらいの人たちとテーブルに座って、話をしていました。

 知っている人は誰もいなかったのですが、世間話をしていました。

 すると、ある人が(男性で30から40才くらい)

 「あなたには御使いが(天使)が二人後ろに控えている」と言い、もう一人の男性も

 そうだと頷いています。私も「それは私も知っていますよ」と何故か言い、

 しかし本当に話したいことはこのことではなくて・・・ともどかしく思ったところで目が覚めました。

 彼らは私の後ろに、天使が2人控えていると言いましたが、それは良いことではなく、

 彼らにとって迷惑なことのようでした。

 私も知っていると答えましたが、今思うとそんな天使を信仰することではなく、

 イエス様のことを話したいのに話せないという、もどかしさを感じていたのでした。

 現実の世界でも、天使のことなら話しやすくて(実際話をしたことはないけども)イエス様のことを話すのは

 こう伝えるのは難しいと感じてしまうのです。

 それは私が不信仰だから(・・?

 そうかもしれない。

 でも、普段接する人たちに(多いのは仕事で接する人ですよね)宗教の話をするのはタブーでしょ。

 身近な人たちに(身内や親しい人)に話は出来ても、「宗教は信じない」の一点張りや、

 「あら、そうなのーへぇ」と流されたり。

 全く手ごたえが感じられません。

 でも諦めずに祈りながら、身近な人たちに接していくことが近道なのかもしれません。

 まことに主は、

 あなたのために、御使いたちに命じて、

 すべての道で、あなたを守るようにされる。詩編91篇11節


 そう聖書に書かれていますので、まことの神様(イエス様)を信じる人には、誰でも

 御使いがそばで守っていてくれます。

 でもそのように命じて守って下さる主を信じなくてはいけませんよね。

 御使いを賛美してはいけないなと思います。

 「ありがとう」とは思いますけど。

 なんだかもどかしくて不思議な夢でした。ではまた

 

 

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