黙示録21章11節

 都には神の栄光があった。

 その輝きは高価な宝石に似ており、

 透き通った碧玉のようであった。黙示録21章11節


 金曜の夜に見た夢が、この黙示録21章11節の箇所にそっくりでした。

 私は夢の中で、死んでいました。 

 私は(天国にいきたいな、どんな所だろう?・・・)と思っていると、

 私の横にある人がいて(たぶんイエス様)、「向こうを見なさい。」と指差しています。

 すると、この神の都、天国が見えたのでした。

 私は向こうに飛んでいってしまいたいとおもったのですが、

 目が覚めてしまいました。

 すごく美しい、光り輝く水晶のような、金色の光のような美しい場所が見えたのですが、

 私からは、まだまだ遠いなとも感じました。(残念・・・)

 夢とはいえ、とても幸せな気持ちになりました。

 私はイエス様を信じていて良かったなと思います。

 では、また・・・

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